福屋稲荷神社の御朱印~広島県広島市中区胡町6-26~

都道府県別
住 所広島県広島市中区胡町6-26
祭 神宇迦之御魂神
由 緒1929年、福屋が広島市初の百貨店として開業するにあたり、京都・伏見稲荷大社より分霊を勧請して創建した神社。 1945年、原爆により焼失したが、戦後すぐに再建され現在に至る。 2018年7月7日より広島の百貨店・福屋八丁堀本店の屋上にある福屋稲荷神社でご朱印開始。百貨店屋上神社での御朱印受付は西日本初。
HP

メモ福屋八丁堀本店は1938年建立で被爆建物。爆心地から約710m。1945年8月6日、原爆の炸裂により窓は全て吹き飛ばされ外郭を残して内部が全焼。原爆投下2日後からは臨時野戦病院として活躍。その後、1946年元旦に営業を再開したという

百貨店屋上神社での御朱印受付は西日本初。御朱印は6階・本屋さんのレジで頂ける。

筆耕担当者による 御朱印の受付時間は10時~12時、14時~16時(木・日曜は14時~16時のみ) それ以外の時間帯は書置きが用意されている

 
タイトルとURLをコピーしました