広島護国神社の御朱印~広島県広島市中区基町21-2~

都道府県別
住 所広島県広島市中区基町21-2
祭神第二次世界大戦までの広島県西部出身の戦死者、原爆の犠牲になった勤労奉仕中の動員学徒、女子挺身隊等など約92000柱を祀る
由 緒1868年、戊辰戦争で戦死した広島藩士を祀る『水草神社』を建立したのが始まり。 1876年に招魂社となり、1901年に広島招魂社と改称。 1934年、社殿の老朽化に伴い、西練兵場(現・広島市民球場付近)の西端に移転。1939年、広島護国神社と改称。 1945年、原爆により大鳥居以外は焼失。1947年、昭和天皇の広島行幸の際、この地に奉迎場を設置。 1956年、現在地に再移転。 第二次世界大戦までの広島県西部(旧安芸国)出身の英霊のほか、原爆で犠牲になった動員学徒および女子挺身隊等など約9万2千柱を祀る。 広島東洋カープが必勝祈願をする神社。
HP広島護国神社

メモ広島城内に鎮座。広島東洋カープが必勝祈願をする神社。

 
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