金龍禅寺の御朱印情報~広島県広島市中区小町9~

都道府県別
住 所広島県広島市中区小町9
宗 派臨済宗大本山妙心寺派
由 緒1632年、広島藩・浅野家の家老・今中将藍光相の菩提を弔う為、紀州国の名刹・金龍寺を旧国泰寺東に移建したのがこのお寺の始まり。 その後、災難に遭い堂宇をことごとく消失したが、1644年、現在地に再建。 1945年、原子爆弾により焼失。 1952年、再建。
札所広島新四国八十八ヶ所霊場 第70番
安芸西国三十三観音 第17番
HP広島の永代供養 臨済宗大本山妙心寺派 金龍禅寺

見所本堂内には宝珠雲龍の天井画と32枚の花鳥図

被爆樹のクロガネモチ

 
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