碇神社の御朱印~広島県広島市中区白島九軒町12~

都道府県別
住 所広島県広島市中区白島九軒町12
祭 神大綿津見神
由 緒奈良時代初期に創建。 1882年に広島藩が編集した郷土の歴史書・知新集によれば、広島城築城前はまだこの地は海で、ここへ他国船が碇をおろしたことから碇神社と呼ばれるようになったという。 1589年、毛利輝元が広島城を築城した際、改めて社殿を造営し、社領の寄進。1945年、原爆により焼失。その後、再建。

メモ●狛犬
1818年建立 浪速型狛犬
被爆石造物

御朱印は広島東照宮で頂ける

 
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