住吉神社の御朱印~広島県広島市中区住吉町5−10~

都道府県別
住 所広島県広島市中区住吉町5−10
祭 神表筒男命・中筒男命・底筒男命・大国主神・事代主神
由 緒1733年、住吉三神と相殿の神(大国主命、事代主命)を勧請したのが始まり。 1738年、船の守護神となり境内が拡張され信仰を集める。 1798年、水主町に大火があり、その火はこの神社で鎮火し、人々は神威の偉大さに驚く。 しかし、社殿が煙によってけがれたとして、1799年、現在地に遷宮。
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メモ●住吉祭
圓隆寺のとうかさん、胡子神社の胡子講と並び広島三大祭りの1つ(旧暦の6月14日・15日の行われる)

●焼嗅がし神事
平安時代の節分行事で、約1000匹のイワシの頭を焼き、その臭いで厄払いをする。その時焼いたイワシの頭は、ヒイラギの枝に刺して参拝客に提供している。

●境内に合格神社がある。

境内の松は被爆松。爆心地から1.3km

 
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