広島東照宮の御朱印~広島県広島市東区二葉の里2丁目1−18~

都道府県別
住 所広島県広島市東区二葉の里2丁目1−18
祭 神東照大権現(徳川家康)
由 緒江戸時代、徳川家光が日光東照宮を建立後、諸大名に東照宮の造営を勧め、全国各地に東照宮が創建されていった。1648年に創建された広島東照宮もその1つ。 広島藩2代藩主・浅野光晟は、生母・正清院(振姫)が徳川家康の3女だった為、特に造営に熱心だった。 1945年、原爆で本殿と拝殿が焼失したが、唐門と翼廊は焼失を免れた。
HP広島東照宮【広島県広島市の神社】|公式サイト

メモ●鳥居
1648年建立 被爆石造物

●唐門と翼廊
1648年建立 被爆建物

●本地堂
1648年建立 被爆石造物

●御朱印
金光稲荷神社と碇神社の御朱印もこちらで頂ける

 
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