鶴羽根神社の御朱印~広島県広島市東区二葉の里2丁目5−11~

都道府県別
住 所広島県広島市東区二葉の里2丁目5−11
祭 神応神天皇・神功皇后・仲哀天皇
由 緒鎌倉初期に創建された椎木八幡宮が始まり。 江戸時代末期、社殿を焼失。その後、現在地に再建。 1868年、広島藩12代藩主・浅野長勲が、鶴羽根八幡宮と改称。 1872年、鶴羽根神社と改称。1945年、原爆で焼失。その後、再建。
HP鶴羽根神社 | 御祈願、お宮参り、七五三、結婚式、厄除けは広島市東区の鶴羽根神社へ

メモ●JR広島駅・新幹線口から徒歩10分

●二葉の里歴史の散歩道

 
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