大窪寺の御朱印|四国霊場 第88番|無事、結願できました。同行一人にされなくてよかった!|四国八十八ヶ所 車遍路の旅(香川県さぬき市)

所在地香川県さぬき市多和兼割96
宗 派真言宗大覚寺派
札 所四国八十八ヶ所 第88番
前後札所 ・前 → 第87番札所・長尾寺
・後 → 第1番札所・霊山寺
本 尊薬師如来
真 言おん ころころ せんだりまとうぎ そわか
由 緒717年、行基が草庵を建てて修行をしたのが始まり。815年、空海(弘法大師)が現・奥の院の岩窟で求聞持法を修し、薬師如来を刻んで本尊とし堂宇を建立。その際、本尊とともに三国伝来の錫杖も納め、四国八十八ヶ所の結願寺に定めたそうです。1573〜1593年、長宗我部軍の兵火に遭い焼失。江戸時代、高松藩主・松平頼重、頼常が再建したそうです。その後、明治時代に火災で焼失しますが、歴代住職の尽力により再建され現在に至るそうです。
HP医王山 遍照光院 大窪寺 – 四国八十八ヶ所霊場会

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大窪寺とは?


四国八十八ヶ所の第88番札所であります大窪寺に到着。

第87番札所・長尾寺から15.5km。
徒歩3時間10分。
車で25分のところに位置しています。

大窪寺と書いておおくぼじと読みます。

●大窪寺とは?

717年、行基がこの地を訪れた際、霊夢を感得したという。
そこで行基は草庵を建てて修行をしたそうです。

それがこのお寺の始まりといいます。


815年、唐から帰国した弘法大師が現・奥の院にある岩窟で虚空蔵求聞持法を修し、堂宇を建立し薬師如来坐像を刻んで安置したという。

その際、恵果阿闍梨から授かった三国伝来の錫杖(印度・唐・日本)を納めて大窪寺と名付けたそうです。

そして四国八十八ヶ所の結願寺に定めたそうです。


その後、真済僧正が住職の頃、100町四方の寺域に100以上の堂宇を有する大寺院に発展したそうです。

また、女性の入山を許したことから女人高野と呼ばれていたそうです。


しかし1573〜1593年に長宗我部元親の兵火により焼失。。
幸いなことに、弘法大師作の本尊と三国伝来の錫杖は難を逃れたそうです。

江戸時代に高松藩主・松平頼重と頼常が再興しますが、1900年に火災で再び焼失。。

その後、歴代住職の尽力により再建され現在に至るそうです。


第87番・長尾寺から大窪寺に向かう途中、雨に濡れながら歩くお遍路さんを発見しました。

きっと閉門時間の17時には間に合わない・・・。

でも『よかったら乗って行きませんか?』などとは言えない。

今まで途方もない距離を歩いてきて、最後に車でワープなんて有り得ない。
今までは何だったのかっていう話になる。

そもそもこんな心配をされること自体が余計なお世話ってなわけで。

でも辛そうな人を見ると助けてあげたいと思ってしまうお節介ジジイなので心配させてください!(高感度UP)

とかなんとか思いつつ、どうかご無事で・・・と祈りながら車で追い抜いたひと時。
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仁王門と手水舎と鐘楼

●仁王門

そんなこんなで、人里離れた山間部に位置する大窪寺に到着。

とうとう結願寺までやってまいりましたよ!

大窪寺は標高788mの矢筈山の中腹・約450m付近にあります。

これは四国霊場で8番目に高い位置にあるお寺になるんだって。


●仁王門
・1990年建立
・銅瓦葺 入母屋造
・五間三戸 二重門
・鉄筋コンクリート造

まず最初に登場するのは巨大な二重門
四国霊場で二重門に出会ったのは第8番・熊谷寺以来2度目となります。

そして五間三戸の門は88ヶ所目にして初登場となります!

ちなみに88番札所は順打ちする人にとっては結願寺ですが、逆打ちする人にとっては発願寺となります。

そんなこんなで、大窪寺はゴールでありスタートでもあるお寺さんです。


仁王門は木造RC造が合体した造りになっていました。

柱などの骨組みはRC造。
その他の組物や垂木は木造。

以前、宇宙のすべてはに分けられると教えてもらったことがあります。

このお寺がスタート寺でありゴール寺であるように、この門はでありです・・・まるで陰陽説のような門だね。

・・・違うか。

大窪寺は早くから女人禁制を解いて男女ともに参拝可能なお寺だったそうです。

これもまた陰陽説のようだね。

・・・違うか。


仁王門には醫王山と書かれた巨大な額が掲げられていました。

ちなみにこのお寺の正式名称は醫王山 遍照光院 大窪寺といいます。

醫王とは薬師如来さんの別名なので、おそらく御本尊さまは薬師さんなのでしょう。

寺号の由来は、行基が開基した際、この地が窪地だったことから大窪寺と名付けられたんだって。


仁王門前から振り返ってみると、確かに窪地のように見えます。


ちなみに、めちゃくちゃ立派な門なので完全にこの門が山門だと思い込んでいましたが・・・実は別の場所山門(二天門)がありました!

時すでに遅し・・・そのことを参拝後に知ったのですよ。

最後まで詰めが甘い!


●山門(二天門)
・1688~1704年
・銅板葺 入母屋造
・三間一戸 楼門

ちなみに、こちらが山門となります。

どうやらこの門から参拝するのが正規の参拝ルートのようです!

余計なお世話かも知れませんが、駐車場から道なりに歩くと最初に仁王門が登場しますので、車遍路の方はご注意を。


そんなこんなで、仁王さんにご挨拶。

順打ち遍路にとっては最後の仁王さんとなります。


それにしてもお腹のタコ焼きが特盛!

結願寺ということで、なんとなくご褒美感がありますねぇ。


ちなみに四国霊場で仁王さんがおられるのは88寺のうち59寺!

仁王率はなんと67%だという!

おそらく四国霊場の仏像さん部門では弘法大師像の100%に次ぐ多さだと思います。

59回ご挨拶をし、59回にらまれてきたのか〜。

※68番と69番は同一境内のため1寺でカウントしています。

●四国霊場の仁王像

・徳島(17/24寺)
1.2.3.6.8.9.10.11.12.17.18.19.20.21.22.23.66番

・高知(12/16寺)
24.25.26.27.29.31.32.35.36.37.38.39番

・愛媛(15/26寺)
40.42.43.44.45.48.49.51.52.53.54.56.58.60.65番

・香川(15/22寺)
67.68(69).70.71.72.75.76.77.80.82.83.84.86.87.88番

(2022年4月現在)


●手水舎

●手水舎
・建立年不明
・銅板葺 入母屋造

そんなこんなで、仁王門をくぐり手水舎でお清め。


●鐘楼

●鐘楼
・建立年不明
・瓦葺 入母屋造

続いて、鐘楼で鐘をひと撞き。

御本尊さまとお大師さまにご挨拶。


本日は雨のせいか参拝者が少なく、静かな境内に鐘の音が響き渡りました。

これが最後の鐘撞きかと思うと、どことなく寂しい音色に聞こえました。

なんとなく、この寂しい音色が心の音のような気がしてなりませんでした。

ちなみに嫁はんは、清々しい音色と言ってました(笑)

心の有り様で聞こえる音色は変わるのでしょうか?
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本堂

●本堂

●本堂
・建立年不明
・銅板葺 入母屋造

●本尊
・薬師如来

●真言
・おん ころころ せんだりまとうぎ そわか

続いて、本堂を参拝。

本堂の背後に相輪を確認することできました。

どうやら、このお堂は礼堂・中殿・奥殿(多宝塔)で構成されているようです。


ちなみに天気が良い日は本堂の背後に胎蔵ヶ峰を望むことができるそうです。
しかし本日は雨のため拝見することができませんでした。

思えば、61番札所からずーっと雨参拝です。

梅雨だから仕方ないといえばそれまでなのですが、なぜか週末だけが雨なんですよね・・・(笑)


●本尊 薬師如来坐像
・奈良時代末期作
・総高 170.8cm
・像高 89.3cm
・榧材 一木造 彫眼
・香川県指定有形文化財

御本尊は薬師如来さん。

薬師如来さんのマストアイテムといえば薬壺

しかしなんと!

こちらの薬師如来さんは薬壺ではなく法螺貝を持っているという!

なんだこの修験感はっ!


一説によると、この薬師さんは法螺貝で人々の悩み心の霧吹き飛ばしてくれるのだとか!

いやはや、珍しい仏さまですねぇ。

四国遍路の旅では、面白い仏さまやお堂や伝説にたくさん出会えることができましたが、最後の最後で法螺貝薬師が登場するとはね!

ちなみにこの薬師さんには、あともう1つ面白いエピソードがあります。

なんと木札に書かれた薬師如来のの文字が未完成だという!

ということを帰宅後に知りました・・・

見事に見逃して帰りましたねぇ・・・。

そんなこんなで、どっかに偶然写ってないかなぁ〜と思ったらあった!

それがこちら、はいドン!



チョンチョンの部分がない!

なぜ未完成なのかは不明ですが、一説によると

遍路旅は結願するけど完成ではない。
ここから新たな旅(人生)が始まる。

という説があるんだって。


物体は完成した瞬間から崩壊のプロセスが始まります。

お寺では未完成のお堂を造ったり、わざと柱を逆にしたり、階段を99段とか切りの悪い数字にしたりして、あえて未完成にすることが多いです。

私は完成とはほど遠い人間。
伸びしろしかないのですが、悲しいかな伸ばし方がわかりません。
完成する前に崩壊していってるような気がしてなりません。


約1年8ヶ月の旅が終わりを告げようとしています。

私の四国遍路は順打ち・区切り打ち・日曜遍路での巡拝でした。

自宅 ⇄ 四国間を14往復

移動距離はおそらく10000km以上

四国霊場の総距離は1400kmといいますから、7回以上も四国八十八ヶ所を巡った距離になります!

・・・効率悪すぎ君です。


今までいくつかの霊場を巡ってきましたが、結願寺はワクワクする高揚感と、シミジミする未練感がミックスされて複雑な気持ちになってしまう私です。

私にとって四国遍路旅は永遠に続く土曜の夜のような日々でした。

結願寺が日曜日だとするならば、最後の読経が終わった頃はサザエさん症候群みたいになるのかな。

楽しかったから未練感が拭えません。


しかし1番〜88番をとして考えるのではなくとして考えれば未練感が薄まる気がしました。

88番の次は1番があるのです。
また始めればいいのかぁ!

そんなこんなで、四国八十八ヶ所は終わりのない旅なんだということに気づきました。

まさにあの未完成の木札です。

遍路旅は結願するけど完成ではない。
ここから新たな旅(人生)が始まる。

これで四国霊場の全ての御本尊さまにお経をあげることができました。

ちなみに四国八十八ヶ所で1番多い御本尊さまは薬師如来さんでした。

結願寺ということで・・・せっかくなので四国霊場の御本尊を集計してみました。

順位御本尊札所
第1位薬師如来(24寺) 6.11.15.17.18.22.23
26.33.34.35.37.39.40
46.50.51.59.67.74.75
76.77.88番

※第23番・薬王寺は厄除薬師如来
※第17番・井戸寺は七仏薬師如来
第2位十一面観世音菩薩(12寺) 13.27.32.41.44.48
52.62.65.79.84.86番
第3位千手観世音菩薩(11寺) 8.10.16.29.38.43
58.66.71.81.82番

※第38番・金剛福寺は三面千手観世音菩薩
第4位阿弥陀如来(10寺) 2.7.30.37.47.53
57.64.68.78番
第5位大日如来(6寺) 4.28.42.60.61.72番
第5位地蔵菩薩(6寺) 5.19.20.25.37.56番

※第19番・立江寺
 第25番・津照寺は延命地蔵菩薩
※第5番・地蔵寺は勝軍地蔵菩薩
第7位釈迦如来(5寺) 1.3.9.49.73番

※第9番・法輪寺は涅槃釈迦如来
第7位聖観世音菩薩(5寺) 37.69.83.85.87番
第9位不動明王(4寺) 36.37.45.57番

※第36番・青龍寺は波切不動明王
第10位虚空蔵菩薩(3寺) 12.21.24番

※第36番・青龍寺は波切不動明王
第11位大通智勝如来(1寺) 55番
第11位十一面千手観世音菩薩(1寺) 80番
第11位馬頭観世音菩薩(1寺) 70番
第11位弥勒菩薩(1寺) 14番
第11位文殊菩薩(1寺) 31番
第11位毘沙聞天(1寺) 63番
第11位助贈菩薩(1寺) 37番
※第37番・岩本寺は本尊が5体おられます。
(不動明王・観世音菩薩・阿弥陀如来・薬師如来・助贈菩薩)
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大師堂

●大師堂

●大師堂
・建立年不明
・瓦葺 宝形造
・本尊 弘法大師

続いて、大師堂を参拝。

仏説摩訶般若波羅蜜多心経
観自在菩薩行深般若波羅蜜多

・・・

色不異空空不異色色即是空

・・・

・・・・・


ぎゃーていぎゃーてい
はーらーぎゃーてい
はらそーぎゃーてい

ぼーじーそわかー


・・・

・・・・・

南無大師遍照金剛・・・
南無大師遍照金剛・・・
南無大師遍照金剛・・・


終わった!

いや、始まりか!(笑)

最後は自然と声がデカくなってしまいました。

なんかグッとくるものがありますねぇ。


そんなこんなででで~ん!

無事、結願できました。


ちなみに、大師堂は1階地下に分かれていました。

1階は御本尊のお大師さま。
地下は四国八十八ヶ所のお砂踏みになっていて、利剣を持ったお大師さまがおられました。

利剣を持ったお大師さまとは珍しいですね。
本堂の法螺貝薬師さんに続き、珍しい仏さまを畳みかけてきます。
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宝杖堂と原爆の火

●宝杖堂

境内には金剛杖がギッシリと詰まった宝杖堂がありました。

どうやらこれは結願したお遍路さんが奉納したもののようです。

金剛杖は弘法大師の化身といわれ、お大師さまと共に旅をする同行二人の象徴といわれています。


役目を終えた杖の1つ1つに様々な思いやドラマがあったことでしょう。

グッときますねぇ~。

この金剛杖は毎年春分の日8月20日に行われる柴灯護摩供でお焚き上げするんだって。

ちなみに必ず金剛杖を奉納しなければいけないというわけではありません。

お大師さまの化身であり、遍路旅を支えてくれた杖なので、むしろ大事に持ち帰る方も多いそうですよ。


通常、金剛杖は約154cmなのですが、奉納された金剛杖を見てみると長さまちまち・・・。

実はなんと!

四国八十八ヶ所を歩き遍路すると、杖が約10cm短くなるんだって!

どれだけ歩いたか・・・この杖の短さが旅の過酷さを物語っています。

グッときますねぇ。

ちなみに、このお寺には弘法大師が唐から持ち帰ったと伝わる鉄錫杖(県重文)があるそうですよ!


昔のお遍路さんは捨て往生の手形をお寺や庄屋でもらって巡礼に出ていたそうです。

その手形は遍路中に死んでしまってもその土地の習慣に従って始末し、国許に通知不要という意味なんだって。

今も昔も遍路をする理由は様々だったようで、篤く信仰する人や見物を兼ねて巡る人などなど。

途中で息絶えた人も多かったといいます。

四国を死に場所と定めて終わらない遍路を続けた方もいるのだとか。

大窪寺に杖を奉納できなかった人もたくさんいることでしょう・・・グッときますねぇ。


●原爆の火

境内には原爆の火もありました。

この火は広島に落とされた原爆の火なんだって。
どうやら核兵器廃絶の願いを込めて保存されている火のようです。

説明板によると、この火は福岡県の山本さんというお方が叔父の形見として大切に灯し続けてきた火なんだって。

ちなみにこの原爆の火はプロパンガスで維持されていました。

弘法大師像

●弘法大師像

その他、境内では巨大なお大師さまと小さなお大師さまがお出迎えしてくれました。


超満員です。
まるでビクトリーロードを歩いているような。


とにかくフィナーレにふさわしいカーニバル感でした。


とまぁ88ヶ所、本堂・大師堂を合わせると176ヶ所で母の病気平癒を拝み倒してきたわけなのですが、その後、母は逝っちゃいましたねぇ。

仕方のないことですが、納経帳と御影を納棺できたことが最後の親孝行だったと思っております。

何はともあれ、ここまで辿り着けたということは最後まで同行二人で旅ができた証。
同行一人にされなくてよかった!

お大師さま、今後ともよろしくお願いします!


そんなこんなで、参拝終了。

最後まで読んでくれた方々に感謝感謝です!

ありがとうございました ^ ^

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御朱印情報

●御朱印の種類
・四国八十八ヶ所の御朱印
・五大明王の御朱印
・奥之院 胎蔵峯寺の御朱印

●御朱印の受付場所
・納経所

●御朱印の受付時間
・7:00~17:00

●御朱印の料金
・各300円

●期間限定・特別御朱印
・賜弘法大師号1100年記念大師納経

●オリジナル御朱印帳
・なし


●結願証明書

●結願証明書
・料金  2000円
・サイズ A3サイズ
・賞状入れの筒付き
・場所  納経所

結願証明書は自己申告制でした。
ネットの情報によると、本当に結願したかどうかを確認するため、納経帳の全ページを確認された方がいるようですが、私の時はそのようなことはありませんでした。

・2011年6月19日 参拝
・2022年4月 更新
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参拝情報とアクセス

●拝観料
・無料

●宿坊
・なし

●前後札所
・第87番札所・長尾寺へ15.5km
 徒歩3時間10分
 車で25分

・第1番札所・霊山寺へ40km
 徒歩8時間15分
 車で45分

●最寄りの駅
・琴電長尾駅から徒歩3時間30分
・琴電長尾駅から車で25分

・JR造田駅から徒歩3時間50分
・JR造田駅から車で30分

●最寄りのバス停
・さぬき市コミュニティバス
 大窪寺 バス停から徒歩3分

●最寄りのIC
・高松自動車道
 志度ICから車で35分

・徳島自動車道
 脇町ICから車で45分

●駐車場
・無料の専用駐車場あり(100台)

大窪寺の地図

 

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